本日は物件のある現地に行ってきました

仲介業者のKさんとランチをしながらいろいろお話をしました。
ちなみに本日のランチは一応地元では有名なお店で、うなぎでした。
仲介さんが
「会社のお金だから大丈夫っすよ」
って言いながら、うな重特上を頼んでくれました。
お味のほうはまあまあでしたね^^
うなぎが好きな人って多いと思うのですが、なぜか私の親しい女性はうなぎが嫌いという人が多いです。
「へびみたい」
「なんかくさい」
「ぬるぬるしている」
「骨がのどにひっかかりそう」
って言います。
人の好き嫌いって面白いですよね。
マグロが嫌いな友人は
「人間の舌みたい」
って言いますし、
しいたけが嫌いな人は
「ペンギンみたい」
って言います

ずいぶん話がずれてしまったので、そろそろお話を本題に戻さないと。。
仲介業者のKさんとランチをしながら悲しいお知らせを一つ聞きました

どうやら、もう一部屋退去する予定だそうです。。。
先日も退去のお知らせがありましたから、これで二部屋空きになってしまいます。
これらの部屋の募集を早めに始めたいところですが、所有権が移転していないうちに募集を始めることはできるのでしょうか?
そこら辺のとこをお話しするために、管理予定会社の社長を訪問することにしました。
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ソシアルで、いきなり2件退去ですかキツイですね・・・
でも、星輝さんなら、なんとかすると、妙な安心感があります(笑)
住居系になりますが、所有権移転前の募集をやった事はあります。
しかし、ソシアル系はどうなんでしょう?
最近は少なくなりましたが、中間登記省略と言って、所有権移転前
の不動産を第三者に売ることができます。
売主さんの同意と管理会社とのうち会わせをしっかりすれば可能の
ような気はするのですが・・・
そうなんだ〜
でも、反対に自分の所有権になってから、新しい借り主が出来る喜びってのも味わえるし。。。
これから先も長い事ですし、プラス思考に考えて下さい。
何事も経験ですしね
人の味覚って本当に面白いですね
しいたけがペンギンって、どういう意味だろう。。。
ペンギンを食べた事あるのかしら
うちのパパリン、自慢のパパリンですよ〜ん
わたくし、かなりファザコンです

所有権移転前の募集はやりたいところですが、そもそも権限がないので、購入予定者から業者さんは受けないでしょうね。
やったら違反の気がします。(ちがうかな)
所有権移転前の募集はどうなんでしょう?
皆さんのコメント見て勉強します。
基本的に、セクスイさんが正解ですが、違反ではなく、賃貸借契約をする権限がないですし、権限がないということは、募集する権利も無いのです。
もしも、それをするのであれば、契約時の特約に、その旨を定めておくべきです。
ただ、停止条件付の契約なので、仲介業者や売主が特約条項に入れさせてくれないと思います。
もしも、やるとすれば、水面下で、声をかけるくらいですかね〜。
もちろん、借りたいという人がいたとしても、取得したらという停止条件を付けて、仮申し込みをもらうのがベストだと思います。
水面下で動く以外に、もうひとつ方法があるとすれば、売主さんに頼み、現所有者(売主)から募集をかけてもらうと良いと思います。
私の場合は売買ですが、社員たちに取得前の物件案内等は禁止していますが水面下では、社員たちも動いているような気がします。
物件の販売開始になると、すぐ買付証明が出てくる場合がありますからね。
でも、2件の退去はキツいですね。
打ち合わせができたら募集できるということは、彼らが反対したらそれまでということですね。結構保守的な方なので厳しそうです。。
自分の身内を大好きなのはとても魅力なことですよ。だって家族が結局は一番大切な存在ですもん。
入居者さんに関しては私もプラスに考えます。悔やんでも仕方ないですしね。
話が合えばやっちゃっても大丈夫というご意見もありました。私もそんな気がしていますが、うちの管理会社は結構保守的だったらできませんよね。。。
このブログのコメント欄って本当に勉強になりますよね^^
私の記事よりもずっと読んでいて楽しいです。内容が本当に濃くて。
非常に勉強になります。
水面下で動くのはありですよね。地元の業者で顔が利くところが少しあるので声をかけておきます。
売主さんが協力してくれたら最高ですけど、微妙な感じです。
それにしても千代田不動産の社員はやり手ですね。
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